獣の奏者エリン #16「堅き盾(セ・ザン)のイアル」 

ジョウンのコネで編入試験を受けられることになったエリン。カザルムへ向かう途中に立ち寄った王都にて、腕輪の次のエリンの宝物&落としたら壊れる耐久性のない竪琴を修理依頼することになり、イアルとニアミス。「情けを感じるには人の命を奪いすぎた…」、具体的に何をしたのか不明なので何とも言えないが、掟を破った者は恩人であっても殺さなければならない世界に身を置くイアルだけど、何故かエリンには甘い。エリンは知らない街を歩き回ったり、試験前なのに余裕ですね。前エピソードでもそうだったけど、猫が見ているのは何か意味があるのかな?